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Majestouch Tenkeyless 茶軸 日本語カナなし FKBN91M/NB







ついに登場・テンキーレスバージョン
108キーのMajestouchからテンキー部分を丸ごと省いた、91キーバージョンのMajestouchです。今までと同じ配列、同じキータッチながら省スペース・コンパクト化を実現しています。
別売のテンキーパッドを左側に配置したり、使うときだけ置いたり、といった使い方が可能になります。

Nキーロールオーバー対応!
Nキーロールオーバーとは、複数のキーを同時に押したとき全てのキー入力が認識される機能のことです。
PS/2接続で91全キー同時押しが可能です!USB接続の場合はキーの組合せを問わず6キーまで同時押しが可能。これはUSBの仕様によるものです。全てのキーにダイオードによる電流逆流防止機構を搭載しています。

USB&PS/2コンバーチブル設計
標準のケーブルはUSBです。プラグアンドプレイに対応し、各Windowsシステムでご使用可能です。
同梱する専用PS/2プラグを使用することでPS/2キーボードとして接続可能。

キーの日本語カナ表示なし、スッキリ見やすい。

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こだわりのキータッチ・メカニカルキー MX tactile feel
ドイツCherry社のMXキースイッチ・茶軸(tactile feel)を採用。
キーストロークは約4mmと一般的なキーボードと比較して深く、接点は約2mm押し下げた位置にあり、動作に余裕のある設計です。そのためキーを最後まで押し下げる必要がなく、さまざまな要素からくる打鍵力の違いが原因となるミスタイプを防ぎ、高速にタイピングしやすいというメリットがあります。
また、指への衝撃を軽減し長時間入力してもストレスが少ないという点も特徴です。

高剛性設計、デザインフォントの採用
高性能メカニカルキースイッチの動作を無駄なく受け止めるため、高剛性なケースレイアウトを新設計しました。
キーを押したときの「沈み込み感」を軽減し、快適なタイピングが可能になりました。
キーに印刷した文字は視認性が高いフォントを採用しました。キーボード全体がスタイリッシュで飽きのこないデザインとなっています。

仕様
キースイッチ/キー数 Cherry MX 茶軸 (tactile feel)/91キー
かな印刷 なし
キーピッチ/キーストローク 19mm/4 ±0.5mm
サイズ/重量 幅356×奥行135×高さ33mm(スタンド使用時44mm)/980g
インターフェース PS/2,USB (PS/2は変換コネクタを使用)
ケーブル長 1.5m

対応機種:PS/2ポート、USBポートを持ち、Windows XP(SP2)/Vistaが動作するDOS/Vパソコン

●メーカーHP
Majestouch Tenkeyless 茶軸 日本語カナなし FKBN91M/NB
http://www.diatec.co.jp/products/det.php?prod_c=568

保証について
ShopU保証 初期不良のみ保証(7日間)
メーカー保証 あり (1年間)
送料・お支払い方法は、こちら → ご利用案内 [土日祝は休業] 
商品コード 2086-2602
商品名 Majestouch Tenkeyless 茶軸 日本語カナなし FKBN91M/NB 【共通在庫】
ShopU販売額 10,500 円(税込)
残個数 在庫あり 残 2 個
この商品は、5,000円以上に付、代引手数料0円です
2008-08-19 お客様の声
Majestouch Tenkeyless 茶軸 日本語カナなし FKBN91M/NBを注文し、13日に到着しました。相変わらず素早い発送で感服します。早速パソコンにつないで利用しておりますが、まだこなれていないのか堅さがあったりします。ただ、直前まで利用していたリアルフォースには「何となく華がないな・・・」というか、どかどかとキートップを叩くような入力の僕には少し感覚がずれていたのかもしれませんね。まずは机回りはとてもすっきりしましたし、ミニキーボードと言ってもギュウギュウに詰め込んだ変態配列でもなく、とても自然にとけ込んでおります。昨今、付属のキーボードのコストダウンが激しく品質の低下が嘆かれてますが、キーボードも個性を発揮する一つの手段として、それはそれで別売りのお気に入りの1枚を見つける楽しさがあっても良いのかもしれませんね。ではでは、また良い商品を紹介してください。
出張に出ていたため返事が大変に遅くなり誠に申し訳ありません。ご丁寧に感想メールをいただいておりまして、ありがとうございました。ご利用いただき、ありがとうございました。そうですね、Majestouchは、リアルフォースより個性があって、“華”がある感じですね。そうでしたか、相性もバッチリだったみたいで、良かったですね。(^_^)v はい、これからもひと味ちがう品揃えになるよう頑張ります。今後ともShopUをよろしくお願いいたします。ではでは。(^_^)/~~ (店長)


茶軸と黒軸の違い
CherryMX スイッチ茶軸(tactile feel) CherryMX スイッチ黒軸(Linear Feel)
CherryMXスイッチは、ドイツCherry社製スイッチです。通称「茶軸」と言われるスイッチは、「tactile feel」(接触感)という名称で取り扱われスイッチ接点部にカチッとした感触があります。カチッとした感触は非常に小さく、ばね圧約45gと軽めの反発力との相乗効果で軽快な入力感があります。最大で4mm押し下げられ、スイッチ接点は約2mm下がった位置にあります。 通称「黒軸」と言われるスイッチは、「Linear feel」(直線的な)という名称で取り扱われるメカニカルスイッチです。カチッとした感触はなく、押し下げるほどスイッチが重くなっていく特性です。ばね圧は最大で約60gあり押した感触は重く感じますが、前出の「tactil feel」と同様2mm押し下げた位置にスイッチ接点があるため一番下まで押す必要がなく、「ばねの反発力を利用してキーから指を離す」ような操作感があります。
茶軸と黒軸の打鍵感を比べると、茶軸のほうが軽く感じて、キーを少し押したところで わずかにクリック感があり、軽快な感じです。黒軸はスイッチがオンになるところは同じ位置ですので、なでるようにタイプする方なら、重くは感じないと思いますが、キーを下まで打ち込まれるようなタイプをする方ですと、下になるほど重くなる特性ですので、茶軸より重い打鍵感となります。ただ、黒軸はクリック感がまったくなく、スムーズというか弾力のある感じで下降していくので、打鍵感としては非常に上品なしっとりとした感触となります。ひと言で表現すると、茶軸は軽快な打鍵感、黒軸はしっとり上質な打鍵感です。お好みに合わせてご検討いただければと思います。